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CES 2020

サウンドで、暮らしを豊かに

人の感覚の中で最もパワフルな感覚のひとつが聴覚。Boseは今年のCESで、サウンドがクルマの中だけでなく、ウェアラブル、家庭でのエクスペリエンスにいかに貢献できるかというビジョンをデモンストレーションしました。私たちはBose製品や技術が、これからも人々の生活をより豊かにする、オーディオを通じてクルマの中も外もいっそう快適にすると信じています。

音楽が感覚を刺激する、運転を研ぎ澄ます

Boseは信じています。素晴らしい音楽はみんなのためにあると。Boseのコアは音楽再生。それは今後も決して変わりません。CESの期間中、私たちは世界各地でデビューしたばかりの最新モデルをはじめ、さまざまな車種でBoseのサウンドシステムのデモンストレーションを行いました。

カーオーディオでAR体験

ヘッドアップ、ハンズフリーで操作が可能なBose Boulevardコンセプト。Bose ARの機能を活用し、走行中の街中の情報を簡単に入手することができます。様々なアプリが提供する情報にアクセスするには、ただ顔や頭を動かすだけ。

ルックスだけじゃない、音はもっといい

Bose Framesが、サウンドパフォーマンスをさらに高める

斬新なコンセプト、HyperLens。Bose Framesを組み合わせることで、クルマの標準オーディオが格段にグレードアップ。あらゆる面でオーディオパフォーマンスが向上します。音楽はより良い音に、ナビゲーションや警告音、通話の音声はあなただけに鮮明に聞こえ、他の人の邪魔になりません。アップグレードは魔法のように簡単。

スマートな生活に、もっとスマートなドライブを

Aware Signal Steering が、ナビの案内、警告音、ハンズフリー通話などを空間的に配置します。適切な場所で音声を出力し、ドライバーにより直感的なドライビングエクスペリエンスを提供します。

Boseが開発した新しいコンセプト、AR Conference。電話の向こうの複数の声をキャビン内のそれぞれ別の場所から出力することで、まるで会議室にいるような空間を作ります。リスナーは声をよりはっきり認識でき、会話の理解度も向上します。

聴きたい音だけ聞こえてくる

同乗者が音楽を楽しんでいる最中に、それを邪魔することなくドライバーがUltraNearfieldヘッドレストスピーカーから聞こえてくる電話の音声に対応。それを可能にしたのが、SeatCentric Call Placementです。電話はスピーカーを通して、ドライバーから同乗者に転送することもできます。

Rear Seat Volume Attenuationでは、サウンドステージと周波数特性を崩さず、サウンドを前席に集中。SeatCentricテクノロジーによって、後席ではヘッドホンなしでもそれぞれ聴きたいものを楽しめます。

家でも外でもBoseエクスペリエンス

 

ヘッドアップ、ハンズフリーで見た目もクールに

想像してください。耳をふさがない、耳の中にも何もない、極上のパーソナルオーディオ体験を。音楽を聴く、電話を受ける、音声アシスタントにアクセスする、また数々のAudio AR エクスペリエンスを満喫する。そのすべてを実現したスタイリッシュなオーディオサングラスシリーズ、Bose Frames。

円滑なコミュニケーションも情報収集も、誰にも邪魔されず集中したい時も、楽しみたい時も。そして周りの世界ともっとつながりたい時も、Boseの新しいヘッドホンやウェアラブルシリーズにすべてお任せ。もう顔は上げたまま。スクリーンを見る必要はありません。

 

ルックス、機能、楽しさ、そのすべてをアップグレード

新しくなったホームオーディオやポータブルスピーカーのデザイン、いっそう充実したスマート機能など、Boseエクスペリエンスをとことん堪能してください。

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